無料のメールマガジンはハロー株式のバックナンバーです。

朝刊・夕刊と毎日2回、新鮮な情報をお届けしています。株式投資の参考にご利用ください。

朝刊

夕刊

月別

バックナンバー

【朝刊】
長期金利が3%に乗せた時点では株式相場の反応は限定的でしたが、キャタ ピラーの最高財務責任者(CFO)が決算説明会で1~3月期の利益が今年の ピークだったとの認識を示すと売りが広がり指数は急落。ダウは大幅安で5日 続落。ダウの変動幅(日中の高安の差)は751ドルに達しました。
2018年04月25日 | 続きはこちら »
【夕刊】
建設機械で世界2位のコマツが109円高の3899円と値を上げています。 中国共産党の政治局会議で内需拡大による安定成長を目指す方針が打ち出され、 その恩恵を受けるとの思惑から買いが入っています。また、最大手の米キャタ ピラーが今晩に決算発表することから好決算を期待した先回り的な買いも入っ ています。
2018年04月24日 | 続きはこちら »
【朝刊】
一方、円安進行は日本株にとって追い風。北朝鮮や貿易摩擦を巡る懸念の後 退、米長期金利の上昇などを背景に為替市場ではドル高・円安が進み、今朝6 時半現在1ドル=108円70銭台と2月中旬以来およそ2カ月ぶりの円安水 準となっています。
2018年04月24日 | 続きはこちら »
【夕刊】
20日に上場したHEROZは、上場2日目の今日も買い気配のままで終了し 値が付きませんでした。明日は本日の最終気配値2万3810円が板中心値段 となり、上限値段は公募価格(4500円)の約12.2倍、5万4800円 となります。
2018年04月23日 | 続きはこちら »
【朝刊】
前日にアップル向けに部品を供給する半導体受託製造世界最大手の台湾セミ コンダクター(TSMC)がスマホ需要の鈍化を理由に通期の見通しを下方修 正し、複数のアナリストがアップルの業績に懸念を示したことからハイテク株 中心に売りが広がりました。
2018年04月23日 | 続きはこちら »
【増刊】
『向かうは勇』に続きますが、チャンスが到来した時に積極果敢に挑 戦するには勇気がいるということです。チャンスとは皆が皆、弱気になっている 底を買い、皆が皆、強気になっている天井圏で売るということですから、皆と逆 のことをするには大変な勇気が必要となります。
2018年04月21日 | 続きはこちら »
【夕刊】
消費者が求める商品を適切な時期に適切な量と適切な価格で提供するための プロセスを「マーチャンタイジング」と呼び、天候や季節と商品の売れ行きの 相関性を把握し、POSデータ等と組み合わせて業務に反映させることを「ウ ェザー・マーチャンタイジング」と言いますが、実際に高精度の予測を利用し て機会ロスや食品ロスを大幅に減らすなどの成果が上がっています。
2018年04月20日 | 続きはこちら »
【朝刊】
アップルに部品を供給する半導体受託製造世界最大手の台湾セミコンダクタ ー(TSMC)がスマホ需要の鈍化を理由に慎重な先行き見通しを示し、アナ リストもアップルサプライヤーが今後需要低迷の影響を受けると指摘、中国が 半導体の自国生産を増強するとの見方が広がるなど、半導体セクターに悪材料 が相次ぎました。
2018年04月20日 | 続きはこちら »
【夕刊】
そうした状況もあって、日本将棋連盟公認の将棋ゲームアプリ「将棋ウォー ズ」が人気で、18年3月末時点の利用者数は約430万人と過去1年間で3 割増加、日々25万局以上の対局が行われているそうです。
2018年04月19日 | 続きはこちら »
【朝刊】
一方、良好な決算を発表した空運のユナイテッド・コンチネンタルや鉄道のCSXなどが買われ、航空機のボーイングや建機のキャタピラーなども上昇したため相場全体は底堅く推移。ハイテク株の比率が高いナスダック指数はアマゾンなどの上昇に支えられ小幅ながら3日続伸で取引を終了しました。
2018年04月19日 | 続きはこちら »