無料のメールマガジンはハロー株式のバックナンバーです。

朝刊・夕刊と毎日2回、新鮮な情報をお届けしています。株式投資の参考にご利用ください。

朝刊

夕刊

月別

バックナンバー

【朝刊】
決算発表が本格化する中、ダウ銘柄のジョンソン&ジョンソンが今年の成長鈍化を見込んでいることも警戒感につながりました。加えて30日から行われる予定の米中閣僚協議に 向け中国が提示した米中の実務者による準備会合の開催について米側が拒否し たと報じられたことも投資家心理を悪化させました。
2019年01月23日 | 続きはこちら »
【夕刊】
NY市場では主要企業の決算発表が相次いでいますが、東京市場でも主力企業 の決算発表が本格化しつつあり、数の上では1月31日(木)の約400社と 2月8日(金)の約550社が山場となります。
2019年01月22日 | 続きはこちら »
【朝刊】
昨日終値時点で5日線が25日線を上抜き、ミニ・ゴールデンクロスを形成しました。
2019年01月22日 | 続きはこちら »
【夕刊】
逆に、ここまではすぐには上昇しないだろうと思った値段で売り注文を出し てみたらすんなり売れてしまったというケースもあります。そんな時の相場は さらに高い水準までするすると上昇してしまうものです。
2019年01月21日 | 続きはこちら »
【朝刊】
この日は中国政府が米国からの輸入を1兆ドル以上増やし対米貿易黒字をゼ ロにする意向を示したと報じられ、米中の歩み寄りにより貿易問題が解決に向 うとの期待がさらに強まりました。
2019年01月21日 | 続きはこちら »
【夕刊】
サーボモーターとインバーターで世界首位。産業用ロボットも累積台数世界 首位の安川電機が152円高の3015円と大幅高で約1ヶ月ぶりの高値水準 となっています。ムニューシン米財務長官が対中関税の取り下げを提案と報じ られ、米中貿易摩擦の緩和期待から中国関連銘柄の一角に買いが入っています。 日立建機も68円高の2724円、コマツも63.5円高の2736.5円、 ファナックも440円高の1万8450円と値を飛ばしています。
2019年01月18日 | 続きはこちら »
【増刊】
そして、昨晩のNYダウも米中政府の歩み寄りによる貿易交渉進展を期待し た買いで336ドルの大幅高、かつ4日連続高となっています。シカゴ日経先 物は2万0925円まで上昇しており、週末の日経平均株価2万0666円よ りも260円ほど高い水準となっています。
2019年01月18日 | 続きはこちら »
【朝刊】
午後にムニューシン米財務長官が中国製品に課している関税の一部または全 部の撤廃を提案しスタッフが協議していると報じられると指数は一気に上げ幅 を拡大。ダウは一時267ドル高まで上伸。米財務省が報道を否定したため上 げ幅は縮小しましたが、対中問題で強硬姿勢を崩さなかった米政府に譲歩の可 能性を市場は感じ取り、米中貿摩擦解消への期待が広がりました。
2019年01月18日 | 続きはこちら »
【夕刊】
日経平均株価は昨年暮れに1万9000円割れまで下げ、米中貿易摩擦に伴う 需要減退による景気減速や企業業績の悪化をほぼ織り込みました。それ故、業 績見通しの下方修正を発表しても悪材料出尽くしで上昇するケースが目立ちま す。決算発表の本格化を前に今後も業績見通しの修正が相次ぐと思われますが、 下方修正した場合に悪材料出尽くしで上昇する流れが続くのか注目されます。
2019年01月17日 | 続きはこちら »
【朝刊】
金融大手のバンク・オブ・アメリカやゴールドマン・サックスが取引開始前 に発表した18年10~12月期決算が市場予想を上回ったことで金融株を中 心に買いが先行。中国が景気対策を講じつつあることも投資家心理を改善させ ており、NY株は終日堅調に推移しました。
2019年01月17日 | 続きはこちら »