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【夕刊】
超高速取引のハイ・フリークエンシー・トレーディング(HFT)は、AIを 駆使して1秒間に数千回もの高頻度売買を実行します。注文を出すサーバーを 物理的に取引所の売買システムに近い距離に設置して超高速取引を行う仕組み を「コロケーション」と呼びますが、東証では実に注文全体の約7割がコロケ ーション経由とされており、市場に流動性を供給するとともに波乱要因の一つ にもなっています。
2019年04月25日 | 続きはこちら »
【朝刊】
引け後に決算を発表したフェイスブックが時間外取引で急伸。同じく引け後に決算を発表したマイクロソフトも時間外取引で買い優勢となり上場来高値を上回る水準で推移しています。
2019年04月25日 | 続きはこちら »
【夕刊】
課税前の価格には、貯蔵費、1次輸送費、精製費用、2次輸送費、油槽所費用、3次輸送費、人件費、設備費、小売店の利益などが含まれており、多くは港湾にある精製所から離れた地域(内陸部)などは輸送費がかさむため価格が高くなる傾向があります。
2019年04月24日 | 続きはこちら »
【朝刊】
ナスダック指数は3日続伸となり、昨年8月に付けた過去最高値を8カ月ぶ りに更新。S&P500種指数も3日連続で上昇し、7カ月ぶりに過去最高値 を更新。ダウは反発し、昨年10月3日に付けた最高値2万6828ドルまで 172ドルに迫りました。
2019年04月24日 | 続きはこちら »
【夕刊】
この45日ルールの存在のため3月期決算は大体5月15日までを目安に発表されますが、今年はGW期間中を通して市場が休場となるため、GW直前の今週とGW後の5月7~15日に決算発表が集中します。決算発表シーズンの前半の山場となる26日には約270社が決算を発表し ます。26日の取引を終了すれば、5月7日まで売買はできないという点にも留意する必要があります。
2019年04月22日 | 続きはこちら »
【朝刊】
主なところでは、23日(火)に日本電産。24日(水)は花王、キーエンス、ファナック。25日(木)は任天堂、オリエンタルランド。26日(金)はソニー、コマツ、村田製作所、東京エレクトロンなどが予定しており、業績相場の様相が色濃くなりそうです。
2019年04月22日 | 続きはこちら »
【増刊】
これまでの数ある下げ局面もそうでしたが、『陰極まれば陽に転ず』と申します通り、いつまでも陰(下げ)が続くことはなく、いずれ相場は底打ちし、陰極まった所が天底となるのが相場の常です。
2019年04月20日 | 続きはこちら »
【夕刊】
話題を二つ。野村証券が4月10~12日に、機関投資家と野村の顧客企業を 対象に行った調査によりますと、10連休前に日本株の持ち高を「減らす」と 回答したのは約4割だそうです。もう一つは、世界の富裕層に様々な金融商品 とサービスを提供しているUBSグローバル・ウェルス・マネジメントが米国 株に対する「オーバーウェイト」(配分比率を多くすること)を解消して、新 興国や日本株を「オーバーウエート」にすると発表しました。
2019年04月19日 | 続きはこちら »
【朝刊】
好業績銘柄中心に上昇しダウは反発、昨年10月3日につけた最高値(2万 6828ドル)まであと269ドルに接近しました。ナスダック指数は半導体 株やバイオ株の下落でマイナス圏で推移していましたが、小幅ながら反発して 取引を終了しました。
2019年04月19日 | 続きはこちら »
【夕刊】
個別銘柄では、目的地までの経路探索ソフト「乗換案内」のジョルダンが34円高の1620円と値を上げています。国土交通省が次世代の移動サービス「MaaS(マース)」で検索や予約ができる専用アプリの開発を支援し、地域交通の利便性を高めると報じられ、国策関連として物色の矛先が向かっています。
2019年04月18日 | 続きはこちら »