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- 【朝刊】11億8123万人
- エネルギー株や金融株が持ち直し指数は引けにかけて再度プラス圏に浮上。ダウは3営業日ぶり、ナスダックは4営業日ぶりの反発です。
2008年08月21日 | 続きはこちら »
- 【夕刊】「ピグマリオン効果」
- ステンレス原料のフェロニッケルで業界トップの大平洋金属が急伸。ロンドン金属取引所(LME)でニッケル価格が急伸したことが買い材料・・・
2008年08月20日 | 続きはこちら »
- 【朝刊】「ウォーターメロン」
- 朝方発表の7月の卸売物価指数(PPI)が市場予想を上回り、およそ27年ぶりの高い伸びとなったことが嫌気され、この日のNY株式市場は売り優勢で始まりました。
2008年08月20日 | 続きはこちら »
- 【夕刊】限られた時間
- 新日鉄系で合金鉄トップの日本電工が大幅高。大電流放電にも耐えうる二次電池用正極活物質としてのスピネル型リチウムマンガン酸化物を開発と報じられたことがきっかけとなっており・・・
2008年08月19日 | 続きはこちら »
- 【朝刊】四九八九
- 18日付の投資専門誌バロンズは、米財務省が政府系住宅金融のフレディマック(連邦住宅貸付抵当公社)とファニーメイ(連邦住宅抵当金庫)に公的資金を注入する可能性が高まったとの記事を掲載。
2008年08月19日 | 続きはこちら »
- 【夕刊】「2対8の法則」
- 売り一巡後は大手銀行株が上昇していることや為替が1ドル=110円台の円安に振れていることで買い安心感が台頭、10:30過ぎには一気に250円を超える上げ幅まで上昇しています。
2008年08月18日 | 続きはこちら »
- 【朝刊】「ピーマン」
- 先週末のNY株式市場は、強弱入り交じる経済指標を受けて方向感のない展開でしたが原油相場の下落を好感してダウは上昇しました。
2008年08月18日 | 続きはこちら »
- 【増刊】「金価格下落→株高」
- 本日はお盆休みのため、増刊号の配信もお休みの予定でしたが、昨晩のNY市場が大きく動いていますので、急きょお送りさせて頂きました。
2008年08月09日 | 続きはこちら »
- 【夕刊】「筋書きのないドラマ」
- 大幅減益決算を発表したトヨタが大幅高。業績の悪化は織り込み済みで、通期業績見通しの据え置きと自社株買いが好感された格好です。
2008年08月08日 | 続きはこちら »
- 【朝刊】「カツオだし」
- 7日のNY株式市場は、AIGの決算が市場予想を下回ったことや個人消費への懸念などで反落しました。
2008年08月08日 | 続きはこちら »
