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【夕刊】
これまで「連続2期6年まで」だった総裁任期を「連続3期9年まで」に延ばす党則改正を行った上での総裁選で、結果、安倍自民党総裁は3期目に入り新たな任期は2021年(平成33年)9月末までの3年間となります。これにより安倍首相の在職記録は、戦前も含め憲政史上最長記録更新も視野に入りました。
2018年09月20日 | 続きはこちら »
【朝刊】
金融のゴールドマン・サックスやJPモルガンが上昇。原油 高でインフレ期待が高まり金利が上昇、金利上昇が金融株の買いにつながりま した。ゴールドマンとJPモルガン、米中貿易摩擦懸念の後退で買われたキャ タピラーの3銘柄でダウを93ドルほど押し上げました。
2018年09月20日 | 続きはこちら »
【夕刊】
輸出額は前年同月比6.6%増の6兆6916億円。中国向けの半導体製造装置などが大きく伸び、21カ月連続で前年実績を上回りました。輸入額は前年同月比15.4%増の7兆1362億円。原油や液化天然ガスなどの輸入が伸び、5カ月連続で前年実績を上回りました。
2018年09月19日 | 続きはこちら »
【朝刊】
米中貿易摩擦に対する過度な警戒が和らぎ、中国関連銘柄と される航空機のボーイングや建機のキャタピラーが上昇。アナリストが目標株 価を引き上げたスポーツ用品のナイキも上昇。この3銘柄でダウを84ドルほ ど押し上げました。
2018年09月19日 | 続きはこちら »
【夕刊】
2008年9月のリーマン・ショックから10年。現在のダウは当時の安値( 09年3月の6547ドル)の約4倍の水準、日経平均は当時の安値(09年 3月の7054円)から3倍超の水準となっています。当時のことを思います と、感慨深いものがあります。
2018年09月18日 | 続きはこちら »
【朝刊】
昨晩のNY株は米中貿易問題への懸念が重石となり下落。新型アイフォーンの予約スタート3日間の予約台数が昨年を下回ったとの見方からアップルが下げました。昨日の取引で上海総合指数が下落し、16年1月の「人民元ショック」(チャイナショック)後の安値を更新し、14年11月以来、3年10カ月ぶりの安値を付けています。
2018年09月18日 | 続きはこちら »
【増刊】
さて、シナリオ通りいい相場展開となったきた株式マーケット。昨日(金) の日経平均株価は2万3094円と2万3000円台乗せとなり、お盆最中の 8月13日に付けた安値2万1851円(ザラバ安値)からは値幅にして12 43円の上げとなってきています。
2018年09月15日 | 続きはこちら »
【夕刊】
日経平均株価の終値(2万3094円)がSQ値(2万3057円)を上回っ たことは相場にとってポジティブ。また、累積出来高の多い2万3000円の 水準を上回ったことも相場の先行きにとって明るい材料で、ここから上は累積 出来高が少ないため、抵抗なくするすると上昇し、1月につけた年初来高値の 更新も案外近いかもしれません。
2018年09月14日 | 続きはこちら »
【朝刊】
アップルが反発。新製品発表した前日は利益確定の売りで下げましたが、この日は機能や価格設定が改めて評価され一転して買いが優勢となり、アップルサプライヤーのスカイワークスやコルボにも買いが波及。アナリストが投資判断を引き上げたインテルや自社株買いを開始したクアルコムが上昇。前日大きく下げたマイクロンやラムリサーチなども反発しました。
2018年09月14日 | 続きはこちら »
【夕刊】
ソフトバンクが495円高の1万0990円と3日連続高。 株式分割を考慮した実質ベースでITバブル期の2000年3月以来の高値水 準となっています。14日に株価指数先物・オプション9月物のSQ算出を控 えて外国人が株価指数に買いを入れている模様であり、日経平均への影響度が 大きいソフトバンクなど値ガサ株の動きが大きくなっています。
2018年09月13日 | 続きはこちら »