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【夕刊】
年末が近づくにつれて「いつまでに」という締め切り事が増えて きますが、読者の皆様にお願いしております『まぐまぐ大賞2018』への投 票・推薦も12月3日(月)が締め切りとなります。  投票・推薦の方法は簡単で、下記ページの左上にある【このメルマガをまぐ まぐ大賞2018に推薦する】をクリックし、下部の【メルマガを推薦する】 を押していただければ完了します。その際、推薦理由などお書き添えいただけ ましたら幸いです。
2018年11月28日 | 続きはこちら »
【朝刊】
翌日にパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長講演、週末にG20首脳会 議および米中首脳会談を控えて動きづらい中、米国家経済会議(NEC)のク ドロー委員長が米中首脳会談の成果に期待と発言したことを受けて投資家心理 がやや改善。指数構成銘柄の一角が上げ幅を拡大しダウはプラス圏に浮上、ナ スダック指数も前日終値付近にまで値を戻して取引を終了しました。
2018年11月28日 | 続きはこちら »
【夕刊】
海運株が軒並み高で川崎汽船が43円高の1612円、商船三井が53円高 の2675円、郵船が24円高の1900円と値を上げています。バルチック 海運指数(BDI)が11%を超える大幅高となっており、加えて最近の原油 価格下落で燃料コスト負担低減による業績向上を期待した買いが入っています。
2018年11月27日 | 続きはこちら »
【朝刊】
会場へのアクセス整備・拡充などで鉄道工事の鉄建建設(1815)や海上土木の五洋建設(1893)、会場の設営で三精テクノロジー(6357)や乃村工芸社(9716)。その他、会場付近の土地持ち企業やホテル、AI・VR関連、警備会社などが関連銘柄としてあげられます。また、大阪府・市では万博開催前年の2024年に夢洲にカジノを含む統合型リゾート(IR)の開業を目指しており、カジノ関連銘柄も注目されます。
2018年11月26日 | 続きはこちら »
【増刊】
下記で御案内しています通り、『新春お年玉号』では投資スタイル別に3つのカテゴリーに分け、有望銘柄紹介はもちろんのこと、その買い目標・売り目標をaqua独自の分析によりご提示させて頂きます。それぞれのタイプ別に銘柄紹介させて頂きますので、より多くの方々の資産 形成と分散投資、さらには個々の投資スタンスに的確にお応え出来る内容となっています。
2018年11月23日 | 続きはこちら »
【夕刊】
資生堂が264円高の7464円と値を飛ばしています。10月の訪日外国人客数が264万人と前年同月比1.8%増加。10月として過去最高を記録し、9月の訪日外国人客数が台風21号や北海道地震の影響で5年8ヶ月ぶりにマイナスとなっていただけに売上増を期待した買いが入っています。
2018年11月22日 | 続きはこちら »
【朝刊】
支援材料がない中、感謝祭の祝日前で積極的に手掛けにくいことや米中首脳会談を翌週に控えて様子見ムードが強いこともあってダウは引けにかけて失速しました。一方、下げがきつかったアマゾンが4営業日ぶりに反発し、フェイスブックやアルファベット(グーグル)などの主力株が終日堅調に推移したこともあってナスダック指数は4営業日ぶりに反発しました。
2018年11月22日 | 続きはこちら »
【夕刊】
10月の訪日外国人客数は前年同月比1.8%(約4.5万人)増の264万0600人と、10月として過去最高を記録しました。尚、1月から10月までの累計では、前年同期に比べ9.7%(約231万人)増の2610万9300人となっています。現時点で昨年実績(2869万1073人)との差は約258万人で、このペースでいけば12月上旬にも昨年実績を上回ります。
2018年11月21日 | 続きはこちら »
【朝刊】
この日から取引の中心が1月物となったNY原油(WTI)は6%超の急落。 NY株が大幅続落となっていることからリスク資産である原油も売られ、昨年 10月26日(52.64ドル)以来約1年1カ月ぶりの安値で取引を終了し ました。
2018年11月21日 | 続きはこちら »
【夕刊】
ゴーン氏個人への巨額の報酬であったり、公私混同による会社資金の私的流用であったり、不正検査問題が発覚した際には我関せずで余暇を楽しんだり、さらには日産は収益力に劣る仏ルノーに配当という形で長年利益を補填してきたことへの不満。最近では仏ルノーの大株主でもある仏政府が、ルノーを通じて日産の経営への関与を高めることへの警戒感も日産社内で強ま
2018年11月20日 | 続きはこちら »
【朝刊】
アイフォーンの販売不振による収益懸念でアップルが大 幅下落。マイクロソフトも下げ幅を拡大。インドネシア・ライオン航空の墜落 事故で遺族に提訴された航空機のボーイングが大幅安。米中対立解消への期待 後退で重機のキャタピラーや化学のダウ・デュポンなどの下落も目立ちました。 ダウに対するマイナス寄与度はボーイングが101ドル、アップルが52ドル となっています。
2018年11月20日 | 続きはこちら »
【夕刊】
「主力銘柄(主力株)」とは、時価総額の規模が大きく、売買代金や出来高が 平均的に上位に位置するような銘柄の総称で、「TOPIX Core30」 に採用されている銘柄などがそれに該当します。具体的には信越化学、武田薬、 ソニー、ソフトバンク、トヨタ自動車、キーエンス、ファナック、任天堂など で、本日の取引ではいずれも上昇しています。
2018年11月19日 | 続きはこちら »
【朝刊】
米連邦準備理事会(FRB)のクラリダ副議長が政策金利について「中立金 利に近づいている」と発言したことから利上げサイクルの終了が意識され、金 利が低下したことも株式市場の支援材料となりました。
2018年11月19日 | 続きはこちら »
【増刊】
相場の先行きを見通す上で、その外国人投資家の動きは目が離せません。大方、外国人が買い始めますと相場は上昇し、逆に売り始めると相場は下落する、こうした傾向があるからです。何しろ、東京市場における外国人の売買シェアは7割前後を締めているのです。
2018年11月17日 | 続きはこちら »
【夕刊】
「結果にコミットする」実績と知名度を背景に次々と他社を買収し事業を拡 大させてきたRIZAPグループ(2928)ですが、14日の引け後に19 年3月期の純損益を従来の159億円の黒字見通しから70億円の赤字見通し に下方修正したことから売りを浴び、2日連続のストップ安となっています。
2018年11月16日 | 続きはこちら »
【朝刊】
昨晩のNY株は反発。アップル株への割安感の指摘、バフェット氏の新規投 資、米中関係の改善期待などが支援材料となりました。ただ、引け後に決算を 発表したエヌビディアやアプライド・マテリアルズは時間外取引で大幅安とな っています。
2018年11月16日 | 続きはこちら »
【夕刊】
機関投資家などが運用を任せているファンドを解約する場合は決算期末の45 日前までに申し出る必要があります。いわゆる「45日ルール」で、今週は1 2末に決算期末を控えるファンドの「45日ルール」の最終週にあたります。 11月中旬のこの時期を過ぎますと需給が改善し、月末にかけて相場が戻すの が例年の展開です。
2018年11月15日 | 続きはこちら »
【朝刊】
NY原油(WTI)は13営業日ぶりに反発。原油相場は前日までの過去最 長の下落で約1年ぶりの安値をつけましたが、この日は産油国が価格維持のた めに減産で合意するとの報道を手がかりに買い戻す動きがみられました。
2018年11月15日 | 続きはこちら »
【夕刊】
決算発表が一段落しました。先行きの不透明感から企業の業績見通しは慎重で、 また現在は積極的には手掛けにくさもあって割安に放置されている銘柄が数多 くあります。あとから振り返ってみて「あの時に買っておけば」という時期は、 きまって「買いにくい」雰囲気の時でもあります。
2018年11月14日 | 続きはこちら »
【朝刊】
NY原油(WTI)は急落し過去最長の12日連続下落。前日にトランプ米 大統領がツイッターを通じてサウジやOPECの減産をけん制したことを受け て売りが継続。OPECが月報で来年の石油需要見通しを下方修正したことも 売りにつながりました。この日の下落率は7%に達し、終値としては昨年11 月16日以来ほぼ1年ぶりの安値を付けました。
2018年11月14日 | 続きはこちら »
【夕刊】
日経平均に対する寄与度計算もダウの場合と同じで、構成銘柄の変動幅を除 数(現在は26.993)で除して求めます。※「みなし額面」が50円以外 の114銘柄についてはみなし株価で計算する必要があります。
2018年11月13日 | 続きはこちら »
【朝刊】
アイフォーンの販売不振が警戒されたアップルが大幅安となり、リスクオフ の売りが拡大。マレーシアの政府系ファンドの不正に組織ぐるみの関与が疑わ れている金融のゴールドマン・サックスが急落したことも相場を押し下げまし た。
2018年11月13日 | 続きはこちら »
【夕刊】
まぐまぐに調査を依頼したところ、一部のドメインでまぐまぐからのメールが 届きづらくなっていたことが分かりました。ドメインの受信設定が解決策とな ります。下記に受信設定の方法が記載されていますのでご参照いただければと 思います。 → http://help.mag2.com/000335.html
2018年11月12日 | 続きはこちら »
【朝刊】
前日の米連邦公開市場委員会(FOMC)で米連邦準備理事会(FRB)が 利上げ継続のスタンスを維持し、この日朝方発表の10月の米卸売物価指数( PPI)が前月比0.6%上昇と、市場予想(0.2%上昇)を上回り12年 9月以来6年1カ月ぶりの大幅な伸びとなり金利の先高感が強まったことも相 場を圧迫しました。
2018年11月12日 | 続きはこちら »
【増刊】
 「一発儲けよう」という気持ちはよく分かりますが、一発狙いの投資の結末は 見えています。分かっていてもやってしまうのがこの「一発狙い」ですが、やは りこれだけは肝に銘じて避けねばなりません。
2018年11月12日 | 続きはこちら »
【夕刊】
国債や借入金、政府短期証券を合わせた「国の借金」が今年9月末時 点で1131兆2726億円になったことが明らかになりました。前年度末比 で約3兆7500億円の増加です。  今年10月1日時点の人口推計(概算1億2644万人)をもとに単純計算 した場合、国民1人当たり約895万円の借金を背負っていることになります。
2018年11月09日 | 続きはこちら »
【朝刊】
FOMCは株式市場ではほとんど材料視されませんでしたが、為替市場では 一部で予想されていた慎重なトーンが声明文にみられず、「さらなる段階的な 利上げを想定」との表現を維持したことから改めてドルを買う動きが強まりま した。円は一時114円台に乗せ、10月初旬以来約1カ月ぶりの円安水準と なっています。
2018年11月09日 | 続きはこちら »
【夕刊】
相場格言に「損する忍耐より儲ける忍耐」とありますが、損は我慢せず小損 のうちに手仕舞い、利益は早く利食いたいのを我慢して小利が大利になるのを 待つ忍耐が大切だということです。
2018年11月08日 | 続きはこちら »
【朝刊】
民主党が下院の過半数を握ったことで、トランプ政権が進めてきた薬価引き 下げや米医療保険制度改革法(オバマケア)廃止への取り組みも修正せざるを えないとの見方からヘルスケア(医薬品、医療保険、病院経営)株も軒並み高。
2018年11月08日 | 続きはこちら »
【夕刊】
一方で、トランプ大統領は外交や通商政策で議会の承認なく政策を実行でき る大統領令を利用する場面が増えそうです。(上下両院のねじれが予想された 時点で、議会運営や政権運営に与える影響は想定されたことですが)
2018年11月07日 | 続きはこちら »
【朝刊】
本日は水曜日。『スペシャル版』(有料版)の配信日です。  「一時的に安くなる秋に買う」、これが株式投資で最も投資成果が上がるパ ターンです。そこで、本日の『スペシャル版』では、「この安値で仕込んで報 われる公算大、連続最高益更新中の○3○○!」をご紹介させて頂きます。
2018年11月07日 | 続きはこちら »
【夕刊】
Qアノンが信じる陰謀論というのは、過去の大統領およびアメリカは悪の組 織に牛耳られており、銃乱射事件も銃規制の強化をもくろむ政府のでっちあげ で、北朝鮮の核は世界を脅すためにアメリカの悪の組織が裏で操っているとい うものです。
2018年11月06日 | 続きはこちら »
【朝刊】
6日投開票の米中間選挙、8日の米連邦公開市場委員会(FOMC)結果発 表を控えて様子見ムードが強い中、投資判断の引き上げを好感してシェブロン が上昇したほか、最高経営責任者(CEO)の自社株購入が明らかになったI BMなどが買い優勢で推移しダウは反発。
2018年11月06日 | 続きはこちら »
【夕刊】
ANAが82円高の3846円と値を上げています。自然災害の多発やB7 87のエンジン問題にもかかわらず、業績が順調に推移しており、今後の業績 向上を期待した買いが入っています。
2018年11月05日 | 続きはこちら »
【朝刊】
米国家経済会議のクドロー委員長の「米中合意に向けた大きな動きはない」 とのコメントが伝わると株を売る動きが強まりダウの下げ幅は一時300ドル を超えましたが、トランプ米大統領が米中交渉について改めて楽観的な見方を 示すと引けにかけて下げ幅を縮小しています。
2018年11月05日 | 続きはこちら »
【増刊】
その『スペシャル版』は、投資成果向上への『道標』(みちしるべ)として 長年に渡って主婦・OL・銀行マン・証券マン・お医者様・議員・大学教授・ 商社マン・・・等々、非常に多くの方々にご購読頂いています。
2018年11月03日 | 続きはこちら »
【夕刊】
明日11月2日(金)は、市場調査のため朝刊・夕刊の配信をお休みさせていただきます。
2018年11月01日 | 続きはこちら »
【朝刊】
ダウは一時461ドル高まで上伸した後、引けまでの1時間程度で上げ幅が 半分程度に縮小するなど不安定な面がありますが、2日続けて3ケタの上昇と なり節目の2万5000ドルを回復して取引を終了。  月末2日間でダウは672ドル上昇し月間の下げ幅は1342ドルに縮小し たものの、リーマン・ショック時の08年10月に次ぐ下落幅となり、下落率 は16年1月以来の大きさとなりました。
2018年11月01日 | 続きはこちら »