無料のメールマガジンはハロー株式のバックナンバーです。

朝刊・夕刊と毎日2回、新鮮な情報をお届けしています。株式投資の参考にご利用ください。

朝刊

夕刊

月別

月別アーカイブ

【夕刊】
為替市場では円売り・ドル買いが進み、1ドル113円台と1月上旬以来およそ半年ぶりの円安水準となっており、企業業績の上振れ期待が高まります。
2018年07月18日 | 続きはこちら »
【朝刊】
有料会員向けセール「プライムデー」が販売好調だと伝わったアマゾンが連日の上昇で上場来高値を更新。フェイスブックやマイクロソフト。アルファベット(グーグル)にも買いが入りそろって上場来高値を更新。半導体のエヌビディアやブロードコム、半導体製造装置のラムリサーチなども上昇。
2018年07月18日 | 続きはこちら »
【夕刊】
大雨による災害が多発している昨今。改めて水害対策関連銘柄をご紹介させ ていただきます。水害がおこれば必ず物色されるというわけではありませんが、 参考にしていただければ幸いです。
2018年07月17日 | 続きはこちら »
【朝刊】
航空機のボーイングが上昇。航空ショー開催中の英ファンボ ローで受注を伸ばしていることが好感されました。取引開始前に好決算を発表 したバンク・オブ・アメリカが大幅高となり、前週末下げたゴールドマンやJ Pモルガンなども反発。ボーイング、ゴールドマン、JPモルガンの3銘柄で ダウを100ドル近く押し上げています。
2018年07月17日 | 続きはこちら »
【増刊】
円相場が1ドル=112.50円前後まで円安の流れが加速してきているこ と、加えて米ナスダック指数が7月13日(金)に史上最高値を更新している こと、更に7月下旬からは3月期決算企業の第1四半期(4~6月期)決算発 表が本格化しますが、総じて好業績発表となる可能性が高く、そうした点が支 援材料となり、年末にかけて強調基調が継続する可能性は高いです。
2018年07月14日 | 続きはこちら »
【夕刊】
ソフトバンクが11日連続高で346円高の9722円と1 万円大台乗せが視界に入ってきました。昨日には米投資ファンドのタイガーグ ローバルが10億ドル(約1100億円)分取得したと報じられ、先高を期待 した買いが継続しています。
2018年07月13日 | 続きはこちら »
【朝刊】
ダウは224ドル高の大幅反発で、前日の下げ(219ドル安)を打ち消し。 主力ハイテク株が上場来高値を更新し、ナスダック指数は6月20日以来およ そ3週間ぶりに過去最高値を更新しました。
2018年07月13日 | 続きはこちら »
【夕刊】
東証が7月第1週(2~6日)の投資家別株式売買動向を発表。外国 人は3週連続の売り越しで売越額は313億円となっています。ただ、前の週 の2857億円からは大幅に売越額が縮小しています。個人は3週連続の買い 越しで買越額は633億円、年金基金の売買動向を反映する信託銀行も3週連 続買い越しで買越額は997億円となっています。
2018年07月12日 | 続きはこちら »
【朝刊】
個別銘柄では、中国事業の比率が高い建機のキャタピラーの下げがきつく、 航空機のボーイングや工業用品のスリーエム、ハネウェルやイートンなどの工 業株が軒並み安。同様に半導体製造装置関連のラム・リサーチやアプライド・ マテリアルズ、半導体のマイクロンやエヌビディアなども売られました。
2018年07月12日 | 続きはこちら »
【夕刊】
7月は2日から取引が始まる「二日新甫」で「二日新甫の月は相場が荒れる( 大きく動く)」と言われますように、まさに「荒れ相場」の様相を呈してきま した。ちなみに、過去5年の7月相場と今年の本日までの7月相場は下記のよ うになっており、大きく動いた年もあります。大きく動くところにチャンスは あります。
2018年07月11日 | 続きはこちら »
【朝刊】
貿易摩擦に対する懸念が一服する中、投資家の関心は週後半から本格化する 主要企業の決算発表に向っており、この日は取引開始前に飲料のペプシコが市 場予想を上回る好決算を発表したことを受けて、企業の好業績への期待から買 いが優勢となりました。
2018年07月11日 | 続きはこちら »
【夕刊】
政府は西日本豪雨を激甚災害に指定する方針であり、指定されると自治体が 手掛ける公共土木施設や農地などの復旧事業に対する国の補助率がかさ上げさ れます。建機など関西地盤で総合レンタルの西尾レンタルも25円高の364 5円、土木に強い大豊建設は7円高の668円と昨年来高値を更新です。
2018年07月10日 | 続きはこちら »
【夕刊】
日経平均は先週金曜日に続き、連日で200円超の上昇となりました。先週の 本誌で触れましたが、先週は空売り比率や新安値銘柄数が高水準となり、騰落 レシオが80%を下回るなど、「売られすぎ」を示すサインが複数点灯してい たことを考えますと、自然な流れとみることもできます。
2018年07月09日 | 続きはこちら »
【朝刊】
朝方発表の6月の米雇用統計で、非農業部門の雇用者数が前月比21万3千 人増と、市場予想の19万5千人増を上回った一方、米連邦準備理事会(FR B)が物価上昇の先行指標として注目している平均時給の伸びが予想よりも緩 やかだったことから、米景気の拡大は続き、尚且つ利上げ圧力は強まらないと の見方が広がり相場の追い風となりました。
2018年07月09日 | 続きはこちら »
【増刊】
一般的に株式の先行性として、猛暑の真っ盛りの時に株価が人気化してピークを打つ可能性が高く、従いまして「これから暑くなるぞ」といったタイミング、まだ暑くない時節に先取りして仕込んでおくこと、これが「定石」・「基本」です。果たして今年は猛暑となるか否か。神のみぞ知るとなりますが、本日はこうした季節柄を踏まえまして猛暑関連としての「サマーストック」をいくつか確認しておきたいと思います。
2018年07月08日 | 続きはこちら »
【夕刊】
上段の「相場概況」で使いました「アク抜け」とは、何か悪い予想で相場の下 落が続き、予想されたことが実際に起こることで悪材料出尽くしとなり株価が 持ち直すことを言います。
2018年07月06日 | 続きはこちら »
【朝刊】
半導体のマイクロン・テクノロジーが上昇。中国の裁判所が 著作権問題で一部チップの販売差し止めを命じられたため火曜日に大きく下げ ましたが、同社は影響が軽微だとして業績見通しをい据え置いたことから株価 は反発しました。アップルに半導体を供給するコルボはアナリストによる投資 判断の引き上げを好感して大幅高。インテルやエヌビディアなど半導体株は軒 並み上昇しました。
2018年07月06日 | 続きはこちら »
【夕刊】
本日の騰落レシオは78%台と、一般的に「売られすぎ」とされる水準にまで 再び低下しています。なお、日経平均が4日連続で下げるのは2月28日から 3月5日までの4日続落以来およそ4カ月ぶりのことで、新安値銘柄数(55 2)は昨年4月13日(633)以来の多さとなっています。
2018年07月05日 | 続きはこちら »
【朝刊】
ロンドン市場では銅価格の下落で資源株の下落が目立ちました。バルチック海運指数(BDI)は5日連続高の1567と、昨年12月18日以来およそ7カ月ぶりの高値となりました。
2018年07月05日 | 続きはこちら »
【夕刊】
参考までに、日経平均の動きに空売り比率の推移を重ね合わせたグラフ(下 記)をみますと、日経平均が終値ベースで直近の安値をつけた3月23日に空 売り比率が過去最高値となっており、空売り比率の最大値と相場の底が見事に 一致しました。
2018年07月04日 | 続きはこちら »
【朝刊】
NY原油(WTI)は反発。リビア産原油の積み出しに支障が発生し、カナダではオイルサンド開発大手が操業停止するなど、供給懸念から買いが優勢となりました。ばら積み船の運賃指標・バルチック海運指数(BDI)は4日連続で上昇し、5月14日以来の高値となています。
2018年07月04日 | 続きはこちら »
【夕刊】
先週末で今年前半が終わりましたが、今年前半の日経平均株価の騰落は値幅 で460円、率にして約2%の下落でした。  尚、参考までに今年前半の市場別の個別銘柄の上昇率(倍率)上位は下記の ようになっています。
2018年07月03日 | 続きはこちら »
【朝刊】
週央に祝日が入り、週末には雇用統計の発表を控え、売り買いともに積極的 にポジションを積み増す状況にない中、トランプ大統領が「WTOに関して何 も計画していない」と発言しWTO脱退への懸念が後退したことはプラス材料。 金利の上昇を背景に金融株に買いが入ったことや好業績が期待できるハイテク 株が上昇し指数はプラス圏に浮上しました。
2018年07月03日 | 続きはこちら »
【夕刊】
きょうから名実ともに7月相場入りです。今月のように2日から取引が始まる 「二日新甫」は相場が「荒れる」(大きく動く)と言われますが、そのような 展開を予感させるような7月相場のスタートとなりました。
2018年07月02日 | 続きはこちら »
【朝刊】
市場予想を上回る好決算と自社株買いの計画を発表したスポーツ用品のナイ キが11%高で上場来の高値を更新。ダウに対するナイキのプラス寄与度は約 55ドルと、この日はナイキ1銘柄でダウを押し上げた格好です。ナスダック 指数とS&P500種指数は日中の上げ幅をほぼ吐き出し、前日終値付近で取 引を終了しました。
2018年07月02日 | 続きはこちら »