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朝刊・夕刊と毎日2回、新鮮な情報をお届けしています。株式投資の参考にご利用ください。

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【朝刊】
この朝刊が本年最後の配信となりますが、既にご案内申し上げています通り、 年明けは1月8日(火)から通常通りの配信とさせて頂きます。また、新春お 年玉号は1月1日配信、スペシャル版とプライベートサービス・レポートは1 月9日(水)からの配信となりますので、よろしくお願い申し上げます。
2018年12月28日 | 続きはこちら »
【夕刊】
取引はあと半日を残していますが、明日の大納会で大きく下押すことがなけ れば、日経平均の週足チャートには、相場の底打ちを暗示する下ヒゲの長いロ ーソク足、いわゆる「たくり線」が出現することになります。
2018年12月27日 | 続きはこちら »
【朝刊】
休場明け26日のNY株式市場は歴史的な上昇。行き過ぎた下落に対する巻 き戻しで急反発し、ダウは過去最大の上げ幅を記録しました。ダウの上昇率は およそ9年9カ月ぶりの大きさとなっています。
2018年12月27日 | 続きはこちら »
【夕刊】
配信は元日となりますが、本配信の前に明日12月27日(木)午前11時 ごろ、新春お年玉号配信予定の方(お手続き完了の方)にテストメールを送信 させていただきます。各々受信の状況等をご確認いただけましたら幸いです。
2018年12月26日 | 続きはこちら »
【朝刊】
昨日終値ベースの日経平均の予想PER(株価収益率)は10.7倍と 2012年半ば以来およそ6年半ぶりの割安な水準。日経平均のPBR(純資 産倍率)は0.99倍と2012年11月以来約6年ぶりに1倍を下回ってい ます。
2018年12月26日 | 続きはこちら »
【夕刊】
本日の騰落レシオ(65%)および日経平均と25日線とのカイリ率(マイナス10%)はいずれも2016年2月12日(57%、マイナス11%)以来約2年10カ月ぶりの水準となっています。当時は前年12月1日を高値に、およそ2カ月半で5059円の下げを演じ、2月12日を底に反転しました。ちなみに今回は10月2日の2万4270円を高値に、本日までの3カ月弱で5114円の下げとなっています。
2018年12月25日 | 続きはこちら »
【朝刊】
クリスマス前日のこの日は午後1時までの短縮取引で、市場参加者が少なく 薄商いだったことも下げ幅が拡大した一因とみれます。ダウは大幅安で4営業 日続落。4日間の下げ幅は1883ドル(約8%)に達し、昨年9月7日以来 約1年3カ月ぶりの安値で取引を終了。ナスダック指数も大幅安で4日続落、 昨年7月10日以来約1年5カ月ぶりの安値をつけました。
2018年12月25日 | 続きはこちら »
【増刊】
新春お年玉号 28日(金)までお申込み延長します
2018年12月22日 | 続きはこちら »
【夕刊】
『新春お年玉号』にたくさんのお申し込みをいただきましてありがとうござい ます。また、年末のお忙しい中、お手続きいただきましてありがとうございま す。ご入金済みの方には順番にご連絡しておりますが、そのメールが届いてい ないという方はお手数でもお知らせください。なお、例年どおりですが、本番 配信の前のテストメールにつきましては、来週のメルマガ内で告知させていた だきます。
2018年12月21日 | 続きはこちら »
【朝刊】
午後に入り、トランプ米大統領は上院が可決した来年2月までのつなぎ予算 案には署名しない方針だと伝わると投資家心理がさらに悪化。連邦政府機関の 閉鎖の可能性が高まったとしてリスク回避の売りが強まり、ダウの下げ幅は一 時600を超えました。
2018年12月21日 | 続きはこちら »
【夕刊】
 昨晩のNYダウが351ドル安となったことで東京市場も朝方から売りが先 行。上海・香港・台湾・韓国などアジア主要市場が下落していること、また個 人投資家が信用取引で買った銘柄に損失が発生して追証(おいしょう:追加証 拠金)の差し入れを迫られていることも売りを誘い、引けにかけて下げ幅を広 げています。
2018年12月20日 | 続きはこちら »
【朝刊】
米連邦準備理事会(FRB)は今回の米連邦公開市場委員会(FOMC)で 今年4回目となる追加利上げを決定し、来年の利上げ回数の見通しが前回の3 回から2回に減少したことは概ね市場の予想どおりでしたが、景気認識を後退 させた上で利上げ姿勢を堅持したことが投資心理を悪化させました。
2018年12月20日 | 続きはこちら »
【夕刊】
過去最大の超大型上場となった本日のソフトバンク(9434)の終値ベース の時価総額は6兆1371億円で、上場企業中10位のファーストリテイリン グ(6兆2583億円)とほぼ肩を並べ、日本郵政やホンダ、三井住友、三菱 商事などを上回ります。
2018年12月19日 | 続きはこちら »
【朝刊】
そこで、本日の『スペシャル版』では「人の行く裏に道あり花の山、安値買 い好機到来の○○2○!をご紹介させて頂きます。ここでの「仕込み」・「種 蒔き」は大きな果実となって報われる公算大、ご期待下さいませ。
2018年12月19日 | 続きはこちら »
【夕刊】
同プランは、中国は25年までに製造強国の仲間入りを果たし、建国100 周年となる49年までに製造強国の先頭グループに入るとの目標を掲げ、米国 に代わって中国がテクノロジー分野で覇権を握るというのが最終目標とされて います。
2018年12月18日 | 続きはこちら »
【朝刊】
世界的な景気の先行き懸念で下げた前週末の流れを引き継ぎ、週明けのこの 日も売りが先行。前週末のNYダウが「弱気相場入り」とされる「直近高値か ら10%超の下落」で終えたことから中長期的な先安懸念が強まる中、朝方発 表の12月のニューヨーク連銀製造業景況指数が大きく下振れしたことも投資 家心理を悪化させました。
2018年12月18日 | 続きはこちら »
【夕刊】
中国では19日から21日までの3日間の日程で「中央経済工作会議」が開催 されます。中国共産党の最高指導部や閣僚、地方政府、大手国有企業、軍の幹 部らが一堂に会し、翌年の経済政策運営の方針を決定する、経済関連では中国 における最高レベルの会議です。具体的な数値目標は翌年3月開催の全国人民 代表大会(全人代、国会に相当)の政府活動報告で公表されます。
2018年12月17日 | 続きはこちら »
【朝刊】
中国の11月の工業生産高の伸び率がリーマンショック直後の08年11月 以来10年ぶりの低水準で、小売売上高は15年半ぶりの低い伸びとなり、さ らに欧州では企業の景況感を示す12月のユーロ圏総合PMI速報値が4年ぶ りの低水準を記録したことから世界的な景気減速が警戒され、序盤から売りが 先行。
2018年12月17日 | 続きはこちら »
【増刊】
これが相場の極意です。自分に確信がないからといって、あちらに聞き、こちらに聞いて右往左往するのはチャブつくもと。上記の極意にもありますが、その万人の説に逆らっても断固として進むゴーイング・マイウェイの気概、これも大切です。
2018年12月15日 | 続きはこちら »
【夕刊】
日銀が本日発表した12月の企業短期経済観測調査(短観)で、大企業製造業の景況感を表す「大企業製造業・業況判断指数(DI)」はプラス19で悪化予想に反して前回9月調査から横ばいでした。先行きについてはプラス15と前回から4ポイント低下しており、先行き警戒感の強まりが投影されました。
2018年12月14日 | 続きはこちら »
【朝刊】
本日はご報告をさせて頂きますが、【まぐまぐ大賞 2018】におきまして、本誌が数あるメールマガジンの中から『株式・資産運用部門 第3位』を受賞することが出来ました。1位と2位は有料版ですので、無料版としてのくくりでは1位です。
2018年12月14日 | 続きはこちら »
【夕刊】
現在も景気拡大期にありますが、内閣府は本日、昨年9月時点で景気拡大の 長さが58カ月(4年と10カ月)に達し、「いざなぎ景気」を超えて戦後2 番目の長期拡大期にあることを正式に判定しました。
2018年12月13日 | 続きはこちら »
【朝刊】
ダウ構成銘柄では、米中摩擦の緩和期待から中国事業の比率が高い航空機の ボーイングや重機のキャタピラー、工業・事務用品のスリーエムが買われダウ の上昇をけん引。化学のダウ・デュポン、クレジットカードのアメックス、医 療保険のユナイテッドヘルス、ホムセンターのホームデポなどの上昇も目立ち ました。
2018年12月13日 | 続きはこちら »
【夕刊】
10月下旬に続き、日経平均は今回も2万1000円どころに急接近した直後 に上昇しており、この2万1000円水準は今後も下値メドとして意識されそ うです。
2018年12月12日 | 続きはこちら »
【朝刊】
欧州株が反発したことも好感されダウは寄付き直後に368ドル高まで上伸 しましたが、戻り待ちの売りも厚く上値の重い展開。メキシコとの国境の壁建 設予算が承認されなければ連邦政府機関を閉鎖するとのトランプ大統領の発言 が伝わると相場は失速。
2018年12月12日 | 続きはこちら »
【夕刊】
英国の欧州連合(EU)からの離脱(ブレグジット)を巡ってはまだ紆余曲折 ありそうですが、英国がEU離脱合意案を採決できず、EUは修正に応じず、 協定なしで来年3月29日の離脱日を迎え、無秩序な離脱となった場合は、2 020年末まで現状維持とする「移行期間」が設けられず、英国は離脱と同時 にEUが世界各国と結んでいる貿易協定の恩恵を失い、関税なども即座に復活、 通関手続きなどで物流が停滞し、投資も急減、英ポンドの急落で輸入品中心に 物価が跳ね上がり、消費も大きく落ち込む怖れがあります。「無秩序な離脱」 が警戒される理由がこれで、英中央銀行のイングランド銀行は最悪のケースと して、英GDPが最大で8%落ち込み、08年のリーマンショック時のマイナ ス6.25%を上回ると試算しています。ただ、市場では来年3月末に設定さ れた離脱期日を延期して、最終的には「無秩序な離脱」回避するとの見方が根 強くあります。
2018年12月11日 | 続きはこちら »
【朝刊】
ダウの下げ幅は一時500ドルを超え、節目の2万4000ドルを割り込む 場面がありましたが、アップル株が持ち直すと安値を拾う動きが広がりダウは 下げ幅を縮小。自社株買いを発表したフェイスブックが買われたことや半導体 株などの上昇を受けナスダック指数がまずプラスに転じ、ダウも引け間際にプ ラス圏に浮上しました。
2018年12月11日 | 続きはこちら »
【夕刊】
法人企業統計で「ソフトウエアを除く全産業」の設備投資額が5四半期ぶりに減少したことなどを反映して7~9月期の実質国内総生産(GDP)改定値は前期比0.6%減、年率換算2.5%減と、速報値(前期比0.3%減、年率1.2%減)から下方修正され、予想(前期比0.5%減、年率2.0%減)以上の下振れとなりました。
2018年12月10日 | 続きはこちら »
【朝刊】
貿易摩擦を巡る米中協議も難航するとの見方が強まっており、猶予期間内に 合意に至らなければ追加の関税引き上げを実施するとの米政府高官の発言も投 資家心理を悪化させNY株は下げ幅を拡大。ダウは大幅安で3日続落、ナスダ ック指数も大幅安で反落しました。
2018年12月10日 | 続きはこちら »
【増刊】
傘下に宝酒造とタカラバイオを有する京都本社の「宝HD」(2531)、 遺伝子・再生医療の「タカラバイオ」(4974)、医療用医薬品準大手で住 友化学傘下の「大日本住友製薬」(4506)、大阪本社でガン免疫薬「オプ ジーボ」の「小野薬品」(4528)。
2018年12月08日 | 続きはこちら »
【夕刊】
昨日のソフトバンクの通信障害は広い範囲に影響を及ぼしました。通話やメー ル、メッセージアプリが使えないため状況を知らせることも知ることもできず、 GPSが利用できないため自分がいるところや行くところさえ分からなくなり、 QRコードが表示できないため入場資格を失い、電子決済で支払いもできない。 通信手段の喪失によって人は簡単に「漂流」するものだと改めて思い知らされ ました。
2018年12月07日 | 続きはこちら »
【朝刊】
ダラス地区連銀のカプラン総裁はCNBCのインタビューで、世界経済が減 速なら米国も影響を免れることはできないとの見解を述べる中、この日発表の 10月の米貿易統計で貿易赤字が10年ぶりの高水準(対中赤字は過去最高水 準)となり、10月の米製造業受注は3カ月ぶりに減少し1年3カ月ぶりのマ イナス幅を記録、11月の米ISM非製造業景気指数は良好だったものの11 月のADP雇用報告で民間部門雇用者数の増加幅が市場予想を下回るなど、経 済指標に景気減速の兆候が出始めていることも投資家心理を悪化させ、ダウは 一時784ドル安まで下げ幅を拡大しました。
2018年12月07日 | 続きはこちら »
【夕刊】
3Dプリンタによる試作品作製と砂型鋳造が2本柱で主に自動車向けを主力 とするJMCが大幅高、225円高の3810円となっています。31日時点 の株主が保有する1株を2株に分割すると発表。株式分割で最低投資金額が下 がり、個人が買いやすくなると見方から買いが入っています。
2018年12月06日 | 続きはこちら »
【朝刊】
海外では、石油輸出国機構(OPEC)総会が行われます。トランプ米大統 領が「原油高を望まない」と発言し、減産による価格調整をけん制する中、主 要産油国が減産で合意できるかが注目されます。
2018年12月06日 | 続きはこちら »
【夕刊】
大成建が160円高の4975円、大林組が20円高の1112円、清水建 が21円高の931円、鹿島が39円高の1560円となるなろ大手ゼネコン が上昇。政府が老朽化した重要インフラを補修するため2018年度から20 年度までの3年間で3兆円超を投じる方針を固めたと報じられ、公共事業の増 加に伴う業績拡大への期待から買いが入っています。
2018年12月05日 | 続きはこちら »
【朝刊】
AMDやエヌビディア、アプライド・マテリアルズなど半導体関連株が軒並 み安となり、半導体株指数(SOX)は大幅反落。アナリストが目標株価を引 き下げた物流のUPSとフェデックスが急落。10~12月期の旅客収入が予 想の下限になるとの見通しを示したデルタ航空が大幅安となり、他の空運株に も売りが波及。景気に先行して動くとされるダウ輸送株指数も大幅安となって います。
2018年12月05日 | 続きはこちら »
【夕刊】
投資の上手い人はキャッシュポジション(現金の割合)を常に意識して、次に やってくるチャンスに備えますが、投資の下手な人というのは早い段階で投資 資金を使い果たしており、大きなチャンスが巡ってきても元手がないためそれ を活かすことができません。備えあるところにチャンスが巡ってくるというの は、投資においても同じです。
2018年12月04日 | 続きはこちら »
【朝刊】
 昨晩のNY株は米中貿易戦争の一時休戦を好感して大幅続伸。中国関連銘柄 のボーイングやキャタピラー、原油高でシェブロンなどが上昇し、アップルや 半導体株の上昇も目立ちました。
2018年12月04日 | 続きはこちら »
【夕刊】
今月のように3日から取引が始まることを「三日新甫」と言いますが、三日 新甫や2日から始まる二日新甫の月は相場が荒れる(大きく動く)というジン クスがあるだけに、さらに上値を伸ばし、10月2日につけた終値ベースの年 初来高値(2万4270円)の更新を期待したいところです。
2018年12月03日 | 続きはこちら »
【朝刊】
米中貿易摩擦を巡り「両国の意見の一致点が増えてきている」との中国高官 の発言が伝わると米中貿易摩擦解消への期待が強まりダウはプラス転換。主要 3指数とも引けにかけて上げ幅を拡大しこの日の高値圏で取引を終了しました。
2018年12月03日 | 続きはこちら »